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【働くすべての人へ】好きな池井戸潤原作ドラマ・映画ランキング!(6~8位)

公開:2019-4-16 更新:2019-6-25


第8位:ルーズヴェルト・ゲーム




「ラストは爽快でしたね」
「重厚だけど爽やかさもあるから、見ていて気持ちよかった」
「胸が熱くなるシーンがたくさんあった」


企業間の競争を社会人野球と絡めて描く本作は、オリジナリティに溢れた池井戸潤さんでないと絶対に描けない作品!たくさんの人物にスポットが当たる原作が持つ群像劇の要素が、連続ドラマでも魅力的に描かれていました。試合の感動と、ドロドロとした企業バトルの両方を同時に味わえる作品なんて、他には無いですよね…!


第7位:ようこそ、わが家へ




「相葉雅紀さんの丁寧な演技がとても良かった」
「毎週次が気になる展開でした」
「怖いけどどこか明るい感じが良かった」


駅で割り込みを注意したことから始まる執拗な嫌がらせ被害…嫌な展開でも、怖いもの見たさで見てしまう作品でしたよね。月9初のサスペンスホームドラマとしてい話題になりました。原作では50代の父親が主人公ですが、ドラマでは息子が主人公に変更になっています。それもあってか、暗すぎない見やすい作品に仕上がっていましたね。




第6位:空飛ぶタイヤ




「映画の長瀬智也さん、ドラマの仲村トオルさん…どっちもカッコよかった」
「社員のために戦う社長の姿に感動した」
「自動車整備士の隠れた頑張りを認識した」


実話をベースにしたこの作品。WOWOWでのドラマ版と、映画版で2度の映像化がされています。タイヤの脱落事故が原因で、倒産寸前となる運送業の社長が奮闘する様子はとてもリアル。映画版が有名ですが、ドラマ版も賞をたくさん獲るほど評価されていますので、要チェックです!



※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

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