みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト

【働くすべての人へ】好きな池井戸潤原作ドラマ・映画ランキング!(1~2位)

公開:2019-4-16 更新:2019-6-25


第2位:下町ロケット




「町工場の意地とプライド」
「もちろん原作も面白いが、役者さんの演じる熱意が伝わってきた」
「物を作る大変さと喜び」


WOWOW版、TBS版と、2度ドラマ化されている本作。中小企業「佃製作所」の社長が、社員の反対を受けながらもロケットの部品づくり熱いストーリーは、夢を諦めないことの重要さを教えてくれます。いくつもの困難を乗り越え前に進む小さな会社の姿は、日本人なら誰でも応援したくなること間違いなしです!



第1位:半沢直樹(原作:オレたちバブル入行組・オレたち花のバブル組)



「演技・セリフ・演出…どこをとってもインパクトがあるドラマだった」
「悔しいシーンが多いぶん、痛快なシーンもたくさんあった」
「世相を反映した素晴らしい作品。ここから池井戸潤にハマった」


第1位は、やはり「半沢直樹」!「やられたらやり返す、倍返しだ!」のフレーズは2013年の流行語大賞にもなりましたね。世の中の鬱憤を代わりに晴らしてくれるような、ストーリー展開。俳優の演技力、顔面力…!原作の魅力を倍増させたドラマの続編が見たいというコメントもたくさんありました。実現する日はやってくるのでしょうか…!?


今の日本人が求める、希望と逆転に満ちた池井戸潤作品。これからもたくさん映像化されることでしょう…!楽しみは尽きませんね!

「好きな池井戸潤原作ドラマ・映画ランキング」
TOP10
  • 1位半沢直樹(原作:オレたちバブル入行組・オレたち花のバブル組) (2,609票)
  • 2位下町ロケット (2,393票)
  • 3位花咲舞が黙ってない(原作:不祥事・銀行総務特命・銀行仕置人・銀行狐) (1,187票)
  • 4位陸王 (881票)
  • 5位民王 (614票)
  • 6位空飛ぶタイヤ (603票)
  • 7位ようこそ、わが家へ (590票)
  • 8位ルーズヴェルト・ゲーム (532票)
  • 9位七つの会議 (478票)
  • 10位アキラとあきら (413票)
編集者:諸星
調査方法:10~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
有効回答者数:11,280名
調査日:2019年4月6日
※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

    いいね!と思ったら押してね