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NHK大河ドラマ 歴代主演俳優イケメン度ランキング【青天を衝け】(3~5位)

公開:2021-2-10 更新:2021-5-21

第5位:吉沢亮/2021年「青天を衝(つ)け」(623票)


  • 大河向けの濃い顔。イケメン

  • イケメン揃いの若手の中でダントツに群を抜いてさわやかな彼を応援したいです

  • 顔面国宝なので。大河も楽しみです

平成生まれの大河主役に期待マックス!5位は吉沢亮/2021年「青天を衝け」!


2021年の大河ドラマ「青天を衝け」の主役、吉沢亮さんが早くもランクインです!とにかくイケメンですからね、いきなりの第5位も納得です。武士の出身で、その後は官僚、実業家となって日本経済の礎を築いた渋沢栄一という役柄。次期一万円札の肖像となる名士を吉沢さんが熱演されています。ちなみに平成生まれの俳優が主役を務めるのは、歴代大河で吉沢さんが初めてだそうですよ。

第4位:真田広之/1991年「太平記」(672票)


  • 何とも言えない男っぽさ

  • 最近、再放送をやっていて、真田広之が若くてなかなかかっこよかった

  • 子役に始まって海外でも大活躍。年齢を重ねてさらにカッコよくなっている

見事な体躯を生かした武将姿に惚れ惚れ!4位は真田広之/1991年「太平記」!


南北朝の動乱を経て室町幕府の初代将軍に就いた足利尊氏を主人公とした1991年(平成3年)の大河ドラマ。当時31歳の真田広之さんが主役を務められました。子役からキャリアをスタートし、その後アクションスターとしてブレイクされた真田さん、本格的な演技派俳優としてもすぐに頭角を現し、本作品でも高い評価を得られました。見事な体躯を生かした真田さんの武将姿は、歴代大河の多くの武将役の中でも抜きん出た凛々しさでしたね。

第3位:滝沢秀明/2005年「義経」(825票)


  • 優しさと暖かさと厳しさを秘めたまなざしが、彼の全てを語っているようで素敵

  • イケメンで義経のイメージにピッタリだったし、脚本もよかった

  • 元々、タッキー自身がイケメンということもありますが、和装も似合っていて本当に美しい義経でした

若々しさと逞しさが共存するヒーロー!3位は滝沢秀明/2005年「義経」!


歴代の大河ドラマに主演した俳優の最年少記録を持っているのが滝沢秀明さんなんですよ。放送開始時22歳で「源義経」の主役を務めた滝沢さん、その健康的な爽やかさは、若くして逞しい武士としての有り様を体現した義経のイメージにピッタリでした。時代劇特有のけれん味ある演出に、少年性を秘めた若きヒーローが活躍する物語って、その後の滝沢歌舞伎にも通じる世界観を感じちゃいますよね。それにしても甲冑姿の滝沢さん、ホントカッコ良かった!


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