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【知らずに捕まる?!】自転車でよく見かける危険運転・交通ルール違反10パターン(2~3位)

公開:2017-9-13 更新:2020-4-24

第3位:夜なのにライトをつけない(夜間の無灯火運転)


「特に車からだと見えないので怖いです」
「ただの自殺行為です!」
「迷惑行為いっぱいあるけど、これは怖い」


迷惑を通り越して、本格的に怖い!危ない!という意見が多数で3位は夜間の無灯火。
夜間でも明るい道が多いので、本人は見えている「つもり」かもしれませんが、周りからはまったくというほど見えていません。車からすると、大げさじゃなく本当に自殺行為!「付けるのが面倒」な人や「うっかり付け忘れる」人は、自動で点灯するライトをオススメします。


第2位:歩道なのにスピードを出す


「歩道でチリンチリン鳴らすんじゃねー」
「何度も轢かれそうになった」
「自己中心的!我が物顔で通るのが許せない」


一番お怒りの方が多かったのがこちら。
「歩道通行可」の標識がある場合、歩道を走ることは違反ではありませんが、その場合「徐行」で走らなくてはならない決まりがあります。「徐行」とは「すぐに止まれるスピード」のこと。急いでいるのかもしれませんが、気をつけないと怪我どころか加害者になってしまいます。

さて、よくある自転車の危険運転、1位は?


※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

気になる1位は…