漢字の読み方が難しい動物ランキング【成り立ち解説】

モフモフしてたり、愛くるしい表情やしぐさでわたしたちにいろんな喜びを与えてくれる動物たち。とってもかわいい存在なんですけど、「鹿」とか「熊」とか読み慣れている動物でも、よくよく見ると漢字表記って案外カクカクしてますよね。もっと掘っていくと「なんだこれは!?」みたいな超難しい漢字表記の動物がたくさんいるんです。ということで今回は難読漢字動物のランキング。これ知ってたらちょっと自慢できますよ!

漢字の読み方が難しい動物ランキング
TOP20一覧
  • 1位膃肭臍(おっとせい) (655票)
  • 2位鼯、鼯鼠、鼺鼠(むささび、ももんが) (447票)
  • 3位樹懶(なまけもの) (325票)
  • 4位長尾驢(かんがるー) (255票)
  • 5位蝟(はりねずみ) (238票)
  • 6位倉鼠(はむすたー) (189票)
  • 7位豪猪(やまあらし) (179票)
  • 8位小熊猫(れっさーぱんだ) (157票)
  • 9位海獺、猟虎、獺虎(らっこ) (156票)
  • 10位鼬、鼬鼠(いたち) (153票)
  • 11位蝙蝠(こうもり) (144票)
  • 12位氈鹿、羚羊(かもしか) (140票)
  • 13位馴鹿(となかい) (139票)
  • 14位駱駝(らくだ) (138票)
  • 15位白鼻芯(はくびしん) (137票)
  • 16位海驢(あしか) (136票)
  • 17位儒艮(じゅごん) (128票)
  • 18位海狸(びーばー) (123票)
  • 19位獺、川獺(かわうそ) (114票)
  • 20位海豹(あざらし) (106票)

ランキングの集計方法

調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした<漢字の読み方が難しい動物ランキング>のアンケート結果を集計。
※有効回答者数:10~40代の男女(性別回答しないを含む)5,277名/調査日:2021年11月3日

目次

第1位:膃肭臍(おっとせい)(655票)

  • 普段使わない漢字で絶対に読めない
  • どうやって読めばオットセイになるの?
  • 読むことが出来ず、それ以上に書くことが難しい。一文字一文字も読むことが出来ない

由来はまさかの漢方薬!1位は膃肭臍(おっとせい)!

昔の人は豊かな想像力で、海豹(アザラシ・20位)、海驢(アシカ・16位)など海の動物を、陸上動物に見立てた漢字名を与えてきました。さてオットセイはどんな動物に見立てたのか…と思ったら、摩訶不思議な難しい漢字3文字になってるじゃないですか!オットセイの語源はアイヌ語で「オンネップ」、それに中国語表記の「膃肭」が当てられたのですが、オットセイの「臍(へそ)」(実際にはその付近)が強精剤として珍重されたことから、日本ではこの薬名「膃肭臍」がオットセイとなったそうです。いかにも漢方薬っぽい字ですもんね。破格の難読です!

第2位:鼯、鼯鼠、鼺鼠(むささび、ももんが)(447票)

  • 読み方もだけど、画数が…‼️
  • ネズミ系の生き物だとイメージするけど、ムササビとは想像できない
  • 書き順わからんくらいムズい!書きたくない字です

別種の動物ですが漢字表記はニコイチ!2位は鼯、鼯鼠、鼺鼠(むささび、ももんが)!

古くは万葉集にも記述が見られるという「ムササビ」。10位の鼬・鼬鼠(イタチ)と同様、日本在来の動物として明確な字の由来ははっきりとしませんが、固有の難しい漢字が存在しているんです。また動物の種類としては別ながら「空を滑空する」という特徴でムササビと混同されがちな「モモンガ」、この2種類の動物は漢字表記に関して完全にニコイチにされてまして、鼯・鼯鼠・鼺鼠でムササビ・モモンガどっちもオッケーなんだそうです。モモンガよりも体が少し大きいのがムササビです!

第3位:樹懶(なまけもの)(325票)

  • 難しいし、なまけもの感がない
  • 漢字とひらがなの文字数が違いすぎる
  • 漢字は意味と発音の当て字とでわかる場合が多いがこいつは難しい。樹の上にいる獺みたいなやつ?

樹上のものぐさくんと言えば!3位は樹懶(なまけもの)!

一瞬、樹の上の獺(カワウソ・19位)と見間違いそうなんですが、こちらはりっしんべん。なかなか見かけない難しい漢字で「懶ける」という動詞でも使われる「懶」、他の書き方では「怠ける」とも書くんです。この字だったらピンと来るはずですね。そうです、樹の上で怠けている動物といえば「ナマケモノ」です。「懶」という漢字には、ものぐさっていう意味があるんですよ。ナマケモノ自身は別に怠けているつもりではないと思うんですけど。愛くるしさならカワウソにも負けていません!

第4位:長尾驢(かんがるー)(255票)

  • コレでカンガルーって読むの?知らなかった
  • ながおナントカやないかーい!!
  • 漢字は読みでなく、動物の形状を表してるんだね。まあ、正解をみれば納得だけど、難しい

想像力の果てのロバ!4位は長尾驢(かんがるー)!

復習です。16位で海の驢馬(ロバ)に見立てられたのは海驢(アシカ)でしたね。昔の人は想像力が豊かでした。では4位の長い尾の驢馬=長尾驢という難しい漢字で書き表されるこの動物はいったい何でしょうか。シッポの長〜いロバをイメージしてみましょう…ほら、ボンヤリと何かが見えてきましたね、おなかに袋があってそこから子どもが顔を出してる愛らしい姿のカンガルーが見えてきましたよね、ね、ね…。昔の人はいろんな動物がロバに見えたんですね。

第5位:蝟(はりねずみ)(238票)

  • 虫へんは、虫関係だと思ってしまう
  • 明らかに虫ではないのに虫へんが付いているのと胃の意味がわからないのが納得できない
  • 針鼠ちゃうんか

答えは想像の斜め上!5位は蝟(はりねずみ)!

NHK・Eテレ朝番組0655のおはようソングに「すごい漢字」という見るからに難しい漢字をフィーチャーした歌があるんですけど、その歌にも取り上げられているのがこの動物。虫へんに胃と書いて「さなぎ(蛹)?」「ピロリ菌(笑)?」なんて誤読されちゃう歌なんですけど、答えはまさかの「ハリネズミ」!「虫」という字はズバリ昆虫だけでなく「小さな動物」という意味も持ち、「胃」は「丸くなる」という意味があるそうで確かにそう言われれば…でもだからといって蝟→ハリネズミにはなかなかたどり着きませんよね。

第6位:倉鼠(はむすたー)(189票)

  • ハムが倉なのがわからない
  • 読める人尊敬する
  • 読めるかぁ!

そもそも漢字キャラじゃない!6位は倉鼠(はむすたー)!

そもそもハムスターを漢字で書き表すのが似つかわしくないんです!どちらかと言えば「はむすたぁ♥」みたいな方が愛くるしいキャラクターにはお似合い。「はむ☆」でもいいですね。倉鼠なんて書くと、米蔵で米俵なんかを齧って悪さをしてそうな小憎たらしい動物のようですが、実際には頬袋いっぱいに餌を頬張っている様子から、昔の中国の人が「倉」のように膨らんだ顔の「倉鼠」と名付け、それにハムスターという日本での呼び名を当てたんですよ。

第7位:豪猪(やまあらし)(179票)

  • 初めて見た読み方です
  • 豪という漢字がヤマとは読めない
  • 針を想像できないから

本人も納得してないんじゃないかと思います!7位は豪猪(やまあらし)!

ヤマアラシの中国語での漢字表記が「豪猪」、豪は「気性の荒い」という意味、そして「猪」はブタを指しているので、「豪猪」という難しい漢字は「気性の荒いブタ」っていう意味なんですね。たしかに見た目は荒っぽいっていうか、かなり攻撃的なビジュアルの動物ですが、ブタっていうのはちょっとどうかと…。ヤマアラシくん自身も納得してないんじゃないかと思います。ちなみにヤマアラシくんは食欲も豪快なようで、木の枝や根、葉っぱまでとにかく食べ尽くして山を荒らしてしまうのでヤマアラシなんだそうです!

第8位:小熊猫(れっさーぱんだ)(157票)

  • レッサーパンダに漢字があるのを初めて知った
  • ぱっと見た時にわからない
  • 大熊猫がジャイアントパンダだから想像できるが…難しい

まるでなぞなぞ!8位は小熊猫(れっさーぱんだ)!

白と黒のジャイアントパンダ(giant panda)を漢字で書くと「大熊猫」、ではレッサーパンダ(lesser panda)は漢字でどのように表すでしょうか?まるでなぞなぞのようですが、答えはそれほど難しいわけではなくてズバリ「小熊猫」です!lesserという単語には「同類よりも小型の動物」っていう意味がありまして、小さい方のパンダ=レッサーパンダ=小熊猫なんですね。なお英語では「red panda」=赤いパンダって呼ばれることの方が一般的なんだそうですよ!

第9位:海獺、猟虎、獺虎(らっこ)(156票)

  • 初めて見ましたー!難しい
  • 虎と書いて、ラッコとは想像出来ないです
  • 文字が読めないし、文字からの連想でも浮かんでこない

海のカワウソと聞くとなるほど!9位は海獺、猟虎、獺虎(らっこ)!

19位の獺(カワウソ)に海が付いて「海獺(ラッコ)」、海のカワウソって聞くとなるほどねえって思えてきますよね。ただ「獺」がとにかく難しい漢字なのでなかなか読めないんですけど…。ちなみにラッコを英語で表した「sea otter」も同じく海のカワウソっていう意味なんですよ。猟虎・獺虎とも表記されるときがありますが、「虎」は「こ」という音を当てた字のようです。ラッコとカワウソ、海と川の2大アイドル動物って感じのラブリーキャラ、そして捕食のときのちょっと狂気を帯びたクールフェイスなんかも含めてやっぱりよく似ています。

第10位:鼬、鼬鼠(いたち)(153票)

  • 漢字が難しすぎる
  • 字から全然想像もできない
  • まったく読めない!

由来がわからないくらいに昔から身近な生き物でした!10位は鼬、鼬鼠(いたち)!

冒頭はっきりと言っちゃいますが「鼬」(イタチ)の漢字の由来ははっきりとわかりません。昔から日本に在来種として生息するイタチに与えられた難しい漢字で、熊(クマ)、鹿(シカ)みたいに由来云々じゃなくて、鼬=イタチなんです!それくらいに日本には身近な動物だったということの表れですね。まれに鼬鼠として後ろに鼠(ネズミ)が付くこともあるようですが、ネズミに見えちゃった人もいるっていうことで…。お笑いコンビのかまいたち、もともとは漢字で「鎌鼬」だったものをひらがなに改名、たしかに難読ですもんね。

第11位:蝙蝠(こうもり)(144票)

  • 読めない書けない
  • 当て字で読もうとしても想像出来ない
  • 哺乳類なのに虫扱いだったんだね

蝙蝠という2つの文字は、コウモリを表すためだけに存在しているんじゃないかと思うくらいに、他では見かけることがない難しい漢字。岐阜県の「阜」ぐらいにオンリーワン感があります。さて「蝙蝠」ですが、この動物の中国語表記がこの文字だったということで、日本での呼称「コウモリ」が当てられたものになります。コウモリってホラーやオカルトのイメージが付いていたりして怖がられたりしますが、中国では蝙蝠の「蝠」が「福」に似ていることもあって、縁起の良い動物なんですよ。

第12位:氈鹿、羚羊(かもしか)(140票)

  • 知らない漢字
  • とてもカモシカと読めません>.<
  • 一生使わないかも

氈鹿の「氈(かも)」は、動物の毛で作られた織物を表す難しい漢字。「毛氈(もうせん)」という言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。レッドカーペットのことを緋毛氈って言ったりもしますね。そんな織物に適した毛を持つ動物ということで氈鹿=カモシカと呼ばれるようになったそうです。「羚羊」という字が当てられることもあって、カモシカに近い仲間の「レイヨウ」と混同している場合もあったようです。最後に衝撃の事実をひとつ、実はカモシカ、鹿の仲間じゃなくて牛の仲間に近いんだそうです…。

第13位:馴鹿(となかい)(139票)

  • 難しいね~
  • シカ…確かに鹿っぽいけど
  • 読めません!

馴(な)れている鹿と言っても、奈良公園で鹿せんべいに寄り集まってくる鹿たちのことではありません。漢語で馴鹿という難しい漢字で表されたこの動物、実際に人に馴れている(=家畜にしやすい)鹿で、サンタさんの相棒としても活躍するトナカイのことなんです。シカの仲間なのに「◯◯シカ」みたいな名前じゃなくて「トナカイ」と呼ばれるのは、アイヌ語の「トゥナッカイ」に由来しているからなんだそうです。寒いところに住むトナカイなので北方の言語が語源なんですね。納得。

第14位:駱駝(らくだ)(138票)

  • 画数多い
  • 読めん
  • なんか強そう

もともと中国では「たく駝(だ)」と呼ばれていて、「駝」には荷物を運ぶ動物という意味があるそうです。たくは「袋」を指すそうで、袋の荷物を運ぶ動物=ラクダなんですね。月の砂漠を隊列を組んで旅するラクダの姿が思い浮かびます。実際に荷物を運ぶ様子と、背中のコブが荷物のようだからという2つの説がありますが、どちらもしっくりとくる由来ですね。ちなみに「駱」の字は外来の馬を表す漢字。馬へんの難しい漢字2つっていうところがオリエンタルなイメージのラクダにピッタリです。

第15位:白鼻芯(はくびしん)(137票)

  • カッコイイ
  • そういえば鼻が白いかも
  • 簡単な漢字なんだけど読めない!

頭から「鼻」にかけて、顔の「芯」に「白」い筋のような模様が特徴の動物、つまりハク「白」ビ「鼻」シン「芯」っていう名前は顔の特徴を直球で表現したネーミングだったんです。動物界広しといえども、顔の特徴をそのまんま種名にしちゃってる生き物ってあまり思い浮かばないですよね。特別難しい漢字が使われているわけではないんですけど、ゾウを「長鼻牙」とか、ウサギを「耳長赤眼」みたいに呼んじゃう感じですから。このハクビシン、実は日本の在来種なのか外来種なのか判然としていないらしいですよ。

第16位:海驢(あしか)(136票)

  • あしか、アザラシ、オットセイ、とど、せいうち…なにがなんだか
  • 海の生き物は漢字にすると難しい
  • 読めない!

海の豹(ヒョウ)でアザラシ(20位)、海の狸(タヌキ)でビーバー(18位)に続く、「昔の人は想像力豊かだった」シリーズ第3弾の動物、それは海に驢という難しい漢字で=ロバ(驢馬)に見立てられた「アシカ」です!冷たい海に面した岩場で長いヒレのような脚を使って歩いているアシカを思い浮かべてください。ほら、ロバに見えてきますよね、ね、ね、ロバに見えますよね…汗。イマジネーションって大切です。ちなみに英語でアシカは「sea lion」、つまり海のライオン。ライオンが吠えているような鳴き声だからだそうです、なるほど。

第17位:儒艮(じゅごん)(128票)

  • 今回初めて目にした漢字で、じゅ、は読めても、ごん、は全く読めないので
  • 漢字のつくりや熟語などからイメージして読んでいるが、この漢字は全然わからない
  • ジュゴンに馴染みないから想像しにくい

ジュゴンってイルカやクジラの仲間と思われがちですが、ジュゴン目ジュゴン科ジュゴン属として1種のみで構成されるとってもユニークな動物。学名もDugong dugonだそうで、もう徹底的にジュゴンですね。マレー語での呼称が語源とも言われていて「海の貴婦人」っていう意味なんだそうです。漢字表記の「儒艮」は当て字だそうですが、「艮(ごん)」という難しい文字もなかなかの希少種ですね。日本でジュゴンが暮らす琉球・奄美地方の方言では「ザン」や「ザンヌイユー」などとも呼ばれるそうですよ。

第18位:海狸(びーばー)(123票)

  • 海がつくともう訳がわからない
  • ビーバー海関係ないし!
  • 海でもないし、狸でもないからちょっとかわいそう

「ビーバー」つまり「beaver」。日本にはいなくて、カナダなんかのお土産屋さんのマスコットとかになってそうなあの動物にもちゃんと漢字表記があったってことがまず驚きですよね。しかも海の狸(タヌキ)っていう難しい字が当てられてるわけですけど、海じゃなくて川や湖で暮してる生き物だし、一生懸命ダム作っててタヌキとは生態も全然違うし…。昔は湖も含めて大きな水のエリアを「海」と呼んだそうで、一方の「狸」についてはアザラシを海の豹と見立てた昔の人の豊かな想像力と一緒なのかもしれませんね!

第19位:獺、川獺(かわうそ)(114票)

  • 川瀬という名前と間違えそう
  • かわ…せ?
  • 一文字で『カワウソ』4文字!?

もともとは中国でこの動物を表していた「獺」という漢字が、日本のカワウソという呼称に当てられたようですね。日本ではタヌキやキツネと並んで恐ろしい動物と捉えられていたそうで、川にすむ恐ろしい生き物→カワ・オソ→カワウソっていう名前が付けられたという説もあるようです。カワウソって獲った魚を並べておくことがあるようで、昔の中国の人はお祭りのお供えのように見立てたそうです。獺のお祭り=「獺祭(だっさい)」…そうです!あの難しい漢字の名酒はカワウソフェスティバルが語源なんですよ!

第20位:海豹(あざらし)(106票)

  • かっこいい
  • なんとなくわかるが、難しい
  • こういう字のイメージじゃない、もっと可愛い

海の豹(ヒョウ)と書いてアザラシ。漫画「少年アシベ」のゴマちゃんのようにチビッコ時代は真っ白だったりして模様がなくても、成長するにつれて陸のヒョウと同じく体表に斑点が現れてくる動物だから、海のヒョウ=海豹という難しい漢字が使われるようになったんですよ。アザラシの「アザ」もカラダの斑点=つまり「痣(あざ)」に由来しているという説もあるそうです。これからは街でヒョウ柄ファッションを見かけたら、水族館のショーで輪っかくぐってるアザラシを思い出してください!

漢字の読み方が難しい動物ランキングTOP20!

ここまで難読漢字が並ぶとなんだか笑えてきちゃいますね。覚えておいて自慢してください!
以上、10~40代の男女(性別回答しないを含む)5,277名が選んだ「漢字の読み方が難しい動物ランキング」でした。あなたが思う難読漢字の動物はランクインしていましたか?

編集者:畑中
調査方法:株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
有効回答者数:10~40代の男女(性別回答しないを含む)5,277名
調査日:2021年11月3日

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