20代には通じない!昭和・平成の「電話」あるあるランキング

20代には通じない!昭和・平成の「電話」あるあるランキング

今回はウェブアンケートにて総勢3,197名に調査した<20代には通じない!昭和・平成の「電話」あるあるランキング>を発表します。昭和世代におなじみの黒電話・公衆電話から、平成を象徴するガラケー(携帯電話)まで。今やめっきり見ることがなくなった、昭和・平成の“電話あるある”を集めました!さっそくランキングをチェック!

ランキングの集計方法

調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした<20代には通じない!昭和・平成の「電話」あるあるランキング>のアンケート結果を集計。
※有効回答者数:30~50代の男女(性別回答しないを含む)3,197名/調査日:2023年6月10日

目次

第10位:店舗内にある公衆電話は「ピンク電話」(143票)

10位は「店舗内にある公衆電話はピンク電話」!

  • 煙草屋の店先でよく見かけた
  • 10円玉しか使えない。店舗内にありました。ピンク色というより、ベージュとピンクの中間色のように見えた。ダイヤル式でよくかけ間違えた。若い世代に話すと『面倒くさっ』とか『何それ』と言われた経験がある
  • 田舎にはまだ有る

緑色の公衆電話以上にレアな存在といえる店舗向けの「ピンク電話」。正確には公衆電話ではなく、特殊簡易公衆電話と呼ばれています。喫茶店やホテルのロビーなどに設置されていて、出先から電話したいときに重宝されていましたね。現在は「Pてれほん」と名前を変え、ピンク色ではなく白色になって残っています!

第9位:光るアンテナが流行(ガラケー)(152票)

9位は「光るアンテナが流行(ガラケー)」!

  • たしかにあった!
  • 自分も光るアンテナは使ってました
  • 懐かしい

携帯電話(ガラケー)に付ける光るアンテナが流行したのは2000年前後。元々のアンテナからわざわざ付け替えて、「着信があると光る」ギミックを楽しむものです。その頃はちょうど携帯電話のカスタマイズが流行っていて、自分の個性や遊び心を表現する方法の一つとして選ばれていました!

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