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2.5次元ミュージカル・舞台おすすめ人気作品ランキングTOP20(3~5位)

公開:2020-7-31 更新:2020-8-3


第5位:おそ松さん(216票)


  • お腹かかえて笑える舞台!キャストがみんな可愛すぎ!




イケメン俳優が演じる6つ子に夢中!第5位はおそ松さん!


爆発的ヒットを叩き出したアニメ「おそ松さん」を原作とした2.5次元作品が5位にランクイン!

「おそ松さん」とは、赤塚不二夫先生の代表作「おそ松くん」が大人になった設定のパロディ満載なギャグアニメ。2015年に第1期、2017年に第2期が放送されました。

アニメでアイドル級の人気となった6つ子を実写化した舞台「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN’S SHOW TIME~」は2016年にスタート。
ファン待望の6つ子を演じたのは、高崎翔太さん(おそ松)、柏木佑介さん(カラ松)、植田圭輔さん(チョロ松)、北村諒さん(一松)、小澤廉さん(十四松)、赤澤遼太郎さん(トド松)ら実力とかわいさ・かっこよさを兼ね備えたキャスト陣!これら6つ子キャストに加え、高身長キャストで構成されたver F6のキャストも超イケメン!イヤミ・チビ太・トト子など…イケメン俳優&美人女優が振り切った演技をしているので必見です!


第4位:弱虫ペダル(230票)


  • アニメも面白かったけどミュージカルはまた違った面白さ!自転車競技の表現が巧みで、熱い感動が待っています!




体力勝負の汗だく演技が熱い!第4位は弱虫ペダル!


ロードバイクブームを巻き起こした漫画「弱虫ペダル(漫画:渡辺航)」を原作とした2.5次元作品が4位にランクイン!

「弱虫ペダル」は、高校自転車競技部を題材とした熱いスポーツ漫画!アニメオタクな主人公・小野田坂道が初めてロードバイクにまたがり、インターハイ出場を目指すという挫折や成長を熱く描き、日本にロードバイクブームを巻き起こしました。

舞台「弱虫ペダル」通称“ペダステ”は、2012年から続くロングシリーズ。舞台では、自転車に乗らず、ロードバイクのハンドルだけで白熱のレースを再現するという画期的な表現技法「パズルライドシステム」を採用!体力の限界ギリギリに挑んだキャストの汗も尋常ではなく、とにかくすべてが熱い!!それなのにさらに身体を張ったギャグを差し込んでくるなど…心から俳優さんを称えたくなる舞台に仕上がっています。鈴木拡樹さんや太田基裕さん、鳥越裕貴さんなど、数々の人気2.5次元俳優が出演してきた2.5次元の代表作!漫画・アニメ・実写ドラマ・実写映画と舞台以外のメディア化も豊富!




第3位:鬼滅の刃(308票)


  • バトルアクションの演出・魅せ方、役者さんたちの殺陣が素晴らしくかっこいい!

  • 華やかで力強く、漫画・アニメの再現度も高い!想像以上に面白かった。無惨様、歌うますぎ!

  • 全集中の呼吸とか再現できる~⁉って思っていましたが、完璧です。圧巻。鳥肌もの!泣いた!!



早くも舞台化で話題沸騰!第3位は鬼滅の刃!


3位は令和のメガヒット作「鬼滅の刃(漫画:吾峠呼世晴)」を実写化した舞台「鬼滅の刃」通称“キメステ”!ここ数年は、ヒット作が2.5次元舞台化…という流れも増えてきましたが、中でもとびきり注目が集まった作品。初演は2020年1月。東京・兵庫で全20公演、さらに79館にてライブ・ビューイングが実施され、多くの鬼滅ファンに届く舞台となりました。
鬼滅作品の見どころである鬼とのバトルシーンは、役者たちの殺陣に合わせて「呼吸」と呼ばれる必殺技を映像で表現。さらに舞台ならではの劇中歌では鬼舞辻無惨役の佐々木喜英さんが華麗なる歌声を披露!キャストは小林亮太さん(主人公・竈門炭治郎役)、高石あかりさん(竈門禰豆子役)、植田圭輔さん(我妻善逸役)ら若手実力派が集結。漫画・アニメのみならず舞台でもまたまた大ヒットを叩き出す「鬼滅の刃」ブームはまだまだ終わりそうにない!

※禰豆子の「禰」は「ネ+爾」が正式表記。




※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

気になる2位・1位は…