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一発で読める?難読の女優ネームランキング20人<芸能人の本名>(16~20位)

公開:2021-8-13 更新:2021-12-2

芸能人の名前は、漢字が難しかったり意外な読み方をしたりする場合も多く、「ずっと間違ったままの読み方で覚えていた」という経験がある人も少なくないはず。
そこで今回は「難読の女優ネームランキング」として、難読漢字や、読み間違いが多い名前(本名)の女優をご紹介します!

ランキングの集計方法

調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした「難読の女優ネームランキング<芸能人の本名>」のアンケート結果を集計。
※有効回答者数:10~50代の男女(性別回答しないを含む)6,298名/調査日:2021年7月13日

難読の女優ネームランキング<芸能人の本名>TOP20!

まずは20位から16位を発表!読み間違いが多い・読みが難しい女優の難読ネームをランキング(本名・芸名含む)!あなたは全部正しく読める?


第20位:山本美月(やまもと・みづき)(170票)





難読漢字の女優ネーム20位は、山本美月さん!
「美月」というお名前が「みつき」だと思っていたという方が多くランクイン。正確には「みづき」と濁点がつきます。TwitterやInstagramのプロフィールにも「みづきです」とひらがなで書かれていて、読み間違わないようにしてくれていますね。




第19位:川島海荷(かわしま・うみか)(200票)





難読の女優ネーム19位は、川島海荷さん!
「海荷(うみか)」という珍しい名前は芸名ではなく本名で、爽やかでかわいいビジュアルのイメージとぴったり合いますよね。川島さんのおばあさまが好きな「海」と、蓮の花の意味を持つ「荷」を合わせたのが名前の由来なんだとか。「蓮の花のように強い女の人になってほしい」という願いが込められているそうですよ!




第18位:清野菜名(せいの・なな)(203票)





難読の女優ネーム18位は、清野菜名さん!
きっと多くの人が1度は「きよの」と間違った読み方をしてしまったことがあるのではないでしょうか。珍しい読み方ですが本名で、名前の通り清潔感溢れるさっぱりとした雰囲気が素敵で、キュートな笑顔と迫力抜群のアクションシーンのかっこよさにときめく!




第17位:小芝風花(こしば・ふうか)(204票)





難読の女優ネーム17位は、小芝風花さん!
風のように爽やかで、花のようにキュートな小芝さんのお名前は本名で、松山千春さんの楽曲「大空と大地の中で」が名前の由来だそう。「世間の冷たい風に吹かれても、小さくてもいいからしっかり根を張って生きて欲しい」という思いを込めて、お母さまが「風花(ふうか)」と名付けてくれたんだとか!




第16位:市川実日子(いちかわ・みかこ)(206票)





難読の女優ネーム16位は、市川実日子さん!
ドラマを見て市川さんのことが気になり、検索して初めて「みかこ」という名前の読み方を知ったという人も少なくないのでは?ナチュラルな雰囲気を持ち、多くの作品で存在感を発揮する個性的な魅力を放つ市川さんにぴったりなお名前で素敵ですよね。



※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

15位~11位は…