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最新版!おすすめの泣ける邦画人気ランキングTOP20【日本映画】(6~8位)

公開:2020-2-26 更新:2020-4-3


第8位:いま、会いにゆきます(327票)




  • 「主題歌と相まって、泣ける」
  • 「不思議だけど感動的なお話でした」
  • 「亡くなった家族を思い出します」


亡くなった妻との再会!第8位はいま、会いにゆきます!


竹内結子さんと中村獅童さんの共演も話題になった名作。病気で亡くなった妻は、雨の日に姿を見せ…雨の季節が終わると共に別れを告げます。最後に妻の日記を読み、この再会の意味を知ります。SF要素が入っていながらも、涙が止まらない作品。


第7位:八日目の蝉(337票)




  • 「どの役の気持ちもわかる」
  • 「血と愛と情を考えさせられる映画」
  • 「風景と出演者たちの演技がよかった」


母と娘の絆!第7位は八日目の蝉!


2011年に公開された「母性」を描いた作品。
恋人の子どもを奪い、自分の娘として育てているため当然普通な生活ができず、警察から逃げたり、身分を偽ったりしながらも、幸せな時間を過ごす母娘。しかし…。登場人物それぞれが複雑な事情を抱えながら物語は進みます。母役に永作博美さん、娘役は井上真央さんが演じ、泣けるシーンが満載。感情が高ぶって涙してしまう作品です!




第6位:おくりびと(338票)




  • 「火葬のシーンで杉本哲太さんが『母ちゃん』って叫んだところ」
  • 「人間の最期を見る思い」
  • 「人生の最後を迎える時の儀式の様子と死への怖さや悲しさが涙を誘います」


死と向き合う!第6位はおくりびと!


死をテーマに、人の最期に立ち会う納棺師を描いた物語。
誰にでもいつかは起こり得る死、そして大切な人にも死は訪れます。死との向き合い方を考えさせられる作品です。人の最期、大切な人はいつかいなくなる、自分もいつかは…と思うと自然と涙が流れてくるでしょう。劇中に流れる音楽やセリフが少ないシーンも涙腺を刺激します。



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