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春木 みさよ (はるき みさよ)

生年月日 1974/06/28
星座 かに座
干支 寅年
血液型
出身地 大阪府
サイズ 163cm、48kg
公式サイト
公式SNS
所属事務所公式プロフィール
春木みさよオフィシャルブログ「~春びより~」
Instagram
プロフィール

幼少の頃から芸能の仕事に興味があり、自ら児童劇団に入団。`88年NHK朝のテレビ小説『純ちゃんの応援歌』(大阪局制作)でデビュー、役柄はヒロイン山口智子さんの下宿先の末っ子娘役。母は白川由美さん、兄には笑福亭鶴瓶さん、生瀬勝久さん。`93年に上京、本格的に女優活動。`93年『娘からの宿題』(TBS 帯ドラマ)で、脚本家水谷龍二さんと出会い、以後、水谷作品のTV、舞台に数々出演。`94年「君といた夏」(フジテレビ 月9)、`95年『禁じられた遊び』(NTV)『シュプールは行方不明』(中原俊監督NTV 単発ドラマ)、`96年『愛がほしい』(水谷龍二脚本 TBS 帯ドラマ)、`01年~`02年NHK朝のテレビ小説『ほんまもん』などに出演。最近では、『相棒』(テレビ朝日)『コードブルー』(CX)『シバトラ』(CX)『ジョーカー』(CX)『名前をなくした女神』(CX)などにゲスト出演。映画は、`07年『どろろ DORORO』(塩田明彦監督)、`07年『俺は、君のためにこそ死ににいく』(新城卓監督)、`09年『余命』(生野慈朗監督)など。`94年初舞台『星屑の町』(作・演出 水谷龍二)では、歌手になる事を夢見る東北の田舎娘役を好演。`96年、`98年に再演する。

代表作

フジテレビ『青のSP-学校内警察・嶋田隆平-』(第1話)(2021)
フジテレビ『限界団地』(2018)
テレビ東京『リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~』(2019)

趣味・特技
職種 俳優・女優・タレント