【10~30代が選んだ】絶対観たい2019紅白出場歌手ランキング【リアタイ待機】(3~5位)
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公開:2019-11-18 更新:2019-11-26
第5位:GENERATIONS from EXILE TRIBE(97票)
初出場、GENERATIONS from EXILE TRIBEが5位!GENERATIONSがまだ出場していなかったなんて意外!?2012年のメジャーデビューから7年目、悲願の初出場となりました。代表曲の多い彼らですが、記念すべき紅白の舞台で歌うのはデビュー曲「BRAVE IT OUT」か、それとももしかして西城秀樹さんへのリスペクトを込めてカバーした「Y.M.C.A.」!?
第4位:椎名林檎(105票)
7回目の出場、椎名林檎が4位!「東京2020オリンピック・パラリンピック」の開会式および閉会式のプランニングチームの一員である椎名林檎さん。来るオリンピックイヤーへと繋がる紅白で歌うのは、やはり「NIPPON」?
第3位:Official髭男dism(110票)
島根が生んだピアノPOPバンド、初出場のOfficial髭男dismが3位!
2012年にバンド結成、「フェスに行った。声も最高だし、詞も共感できる」とのコメント通り、順調に人気を伸ばし、 映画「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」の主題歌「Pretender」で、オリコン週間ストリーミングランキング「連続1位獲得週数」の記録を連続更新。「甲子園に出場した野球部員やそれを含む全校生徒たちに勇気を与えた」と、2019年7月リリース「宿命」は夏の高校野球応援ソングに起用。「令和元年、ひげだん見ないと今年は終われません。」とのファンコールを多くいただきました!
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