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2017-9-1

陰湿・冷酷・理不尽・姑息…【嫌われ上司役】が似合いすぎる俳優ランキング

ドラマに必要不可欠な、こわ~い先輩。厳し~い上司。嫌味~な部長。

今回は、そんな上司役を見事に演じきる、ベテラン俳優たちにクローズアップ!
見ているだけで恐ろしい、嫌われ上司を演じるのが上手な俳優さんは一体誰?TOP5からチェック★



第5位:吉田鋼太郎


「強面が上手い!」
「顔がまず怖いし…」
「映画『ちょっと今から仕事やめてくる』のパワハラ上司の名演技でほんとに、嫌いそうになったのでw」


とにかく威圧的な上司イメージで、吉田鋼太郎さんがランクイン!
映画『帝一の國』でも利己主義全開なお父さん役がハマっていましたが、若い世代から一番多かったのは『ちょっと今から仕事やめてくる』の強烈なパワハラ部長役が恐かった!という意見。


うーん確かにこれは仕事も辞めてしまうぐらい恐い…。なおこちらのパワハラ上司は「無意識に蜷川さんをモデルにしてるかもしれない」とのことです。なるほど、ナットク!(引用:ニュースウォーカー


第4位:生瀬勝久


「癖の強い役を演じたら一番うまいと思う」
「ごくせんが印象的」
「オーバーアクションがいい」
「憎まれ役が上手い」
「眼力が半端ない」
「昔からドラマなどで見ているけどそういう役の演技が上手いから」


ストレートな横暴系上司イメージで、生瀬勝久さんが4位に。
「名優だからこそ演じられるのだと思います」の言葉どおり良い上司でも悪い上司でも、何でも来い!な俳優さん。ドラマ「ごくせん」では、ヤンクミの天敵・リーゼントヘアの猿渡教頭を好演。コミカルな演技もピカイチなんですが、だからこそ憎々しさが際立つのかも?


ベスト3は…