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【平成最後の】好きな桜ソングランキング2019

公開:2019-3-17 更新:2019-4-11


第8位:SAKURAドロップス/宇多田ヒカル


「PVが面白い」
「切ない感じ」
「ドラマで聞いてよかった」


2002年リリース、歌姫ヒッキーの失恋ソングが8位。
日本画家、伊藤若冲の絵画を使用したMVが目にも鮮やかです。テレビドラマ「First Love」の主題歌として思い出に残っている人も多くいました。

第7位:SAKURA/いきものがかり


「アカペラで始まる歌い出しを聴いた瞬間衝撃が走った」
「デビュー曲とは思えない完成度」
「切ないメロディーが春の別れを思い出させる」


2006年リリース、いきものがかりのメジャーデビューシングルが7位。
いきものがかりは卒業ソングでヒット曲を多く輩出しており、「YELL」「ありがとう」「歩いていこう」も有名ですね。2018年には活動再開が発表されましたし、将来的には「春といえばいきものがかり」になる可能性も!




第6位:夜桜お七/坂本冬美


「従来の桜ソングとは異色を放ってる。カッコイイです!」
「いまどき演歌は流行らないかも知れないが、この歌は好い」
「「さくら~、さくら~」のフレーズが頭の中でグルグル回る」


1998年リリース、演歌の桜ソング代表が6位。
60代以上に限定したランキングでは3位となる票数で、特に男性からの圧倒的支持を集めました。「冬美はいいね」「妖艶」と、坂本冬美さんへのラブコールも。

気になる上位は…