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【平成最後の】好きな桜ソングランキング2019

2019年、今年もやってまいりました別れと出会いのシーズン“春”。

センチメンタルになったり、期待に胸はずませたり、酔って騒いで踊ったり…。桜舞い散るこの季節、あなたはどんな曲を聴きたくなりますか?
ランキングー!では9,686名の老若男女に「好きな桜ソングランキング」を大調査しました。

平成最後の「好きな桜ソングランキング」発表します!

第10位:桜色舞うころ/中島美嘉


「作曲者の川江美奈子さんのファンです」
「メロディーもきれいで歌詞も良くて、春になると特に聴きたくなるから」
「青春時代を思い出すから」


2005年発表、中島美嘉さんの美しいラブバラードが10位。
中島さんは雪や桜吹雪など、降ってくるものが似合いますね~。



第9位:千本桜/和楽器バンド


「ボカロ曲が結構好き。和楽器の音色も好き」
「今の日本人が普段触れない素敵な和楽器をフルに活用し、かつ新しいサウンドを作り出した桜の名曲だと思うので」
「ピアノの弾き語りしてる人が多くて、ノリがいい曲」


2011年発表、VOCALOID初音ミクの人気ボカロ曲としても知名度の高い「千本桜」。
和楽器バンドだけでなく小林幸子さんが2015年の第66回NHK紅白歌合戦で歌ったりと、広く愛されている桜ソングです。特に和楽器バンドのロックアレンジは聴くだけでテンションが上がります。

気になる続きは…