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【実に面白い】福山雅治がはまり役だった作品ランキング【集団左遷!!】(6~8位)

公開:2019-5-3 更新:2019-5-17


第8位:パーフェクトラブ!


「チャラい役が似合っていた」
「大好きなドラマ!かっこよくて何度もみた!」
「この時代は「軽い男の役」と言えば福山さんだった!」


第8位「パーフェクトラブ」は、1999年7月~の「月9」で主演を務めた作品。上のコメントにもあるように、ナンパ好きの歯医者で“チャラ男”を演じました。相手役には木村佳乃さん、友人役にはユースケ・サンタマリアさんが出演。主題歌はGLAY「ここではない、どこかへ」でした。

第7位:いつかまた逢える


「ラストの電車で号泣これ福山のみのなせる技」
「福山さんのドラマがハッピーエンドじゃないなんて!?と印象に残っている」
「最終回の長回しは福山一世一代の名シーン」


第7位「いつかまた逢える」は、第8位よりも古い1995年の「月9」作品。
主演の福山さんを筆頭に、桜井幸子さん、大塚寧々さん、椎名桔平さん、ドラマに出始めた今田耕司さんという豪華俳優陣。オープニングはサザンオールスターズ「あなただけを〜Summer Heartbreak〜」とこれまた豪華!




第6位:美女か野獣


「ちょっとチャラくてカッコマンの役がはまる」
「明るい雰囲気のラブストーリーがあっている」
「松嶋菜々子との掛け合いがピッタリだった!」


2003年に放送された「美女か野獣」が第6位!
バラエティ番組制作部から報道局へ転属してきた福山さんと、ヘッドハンティングされてきたチーフプロデューサーの松嶋菜々子。学生時代恋人同士だった二人が再開し、対立しながらも理解を深めていくという物語でした。もちろん最後は…♪ 東京スカパラダイスオーケストラが主題歌を担当した「銀河と迷路」もストーリーを印象付けてくれていました!



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