第6位:芸能人のテレホンカードなどコレクションが楽しい(170票)
【誕生40年】森高千里150万円、ポケモン90万円 「今も人気」テレホンカードhttps://t.co/T87Hf6STMb
テレカは現在もコンビニなどで販売されており、地震や台風のなどの災害時に通信規制が実施される場合も、公衆電話は規制の対象外で、携帯電話や一般電話より優先的につながるという。 pic.twitter.com/okF0px5XEJ
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 22, 2022
6位は「芸能人のテレホンカードなどコレクションが楽しい」!
- 未使用でも使用済のでも、絵柄がよければ集めてました。雑誌の応募者全員サービスでも定番で、好きな漫画の物はよく応募してました
- たくさん集めていた
- テレカ今も使えるん?
テレホンカードは1982年から販売が開始されました。テレホンカード対応の公衆電話で使用でき、重い小銭を持ち歩くことなく電話ができるため身近な存在でした。また、テレホンカードは紙よりも丈夫でイラストだけでなく写真も美しく印刷できるため、会社の粗品や雑誌の懸賞品、コレクター向けのグッズとしても人気に。テレホンカードは使用すると穴が開く仕組みのため、人気のあるテレホンカードは未使用だと特に高値で取引されることに!
第5位:待ち合わせで相手と電話が通じないときは、駅の伝言板にメッセージを書いておく(173票)
令和に「駅の伝言板」設置続々 平成には「いたずら書き」「通行の妨げ」で迷惑モノ扱いも…なぜ再注目?#伝言板 #鉄道 #駅の伝言板 https://t.co/e4b2oFMx03
— J-CASTニュース (@jcast_news) January 14, 2023
5位は「待ち合わせで相手と電話が通じないときは、駅の伝言板にメッセージを書いておく」!
- 若い世代はエモく感じそう
- 駅での伝言板の利用はちょっとワクワクしながら書き入れて、周りをちょっと気にしながらやっていたもんだ
- 待ち合わせで会えないことが懐かしい
携帯電話がない時代は、いったん家を出ると互いに連絡を取り合うことが非常に難しかったため、駅などに設置されていた伝言板にチョークでメッセージを残していました。1985年から連載開始の人気漫画「シティーハンター」では新宿駅東口の伝言板に「XYZ」のメッセージを残すことでシティーハンターへ仕事を依頼ができるという設定も。それほど当時としてはごくありふれた連絡手段でした!
