20代には通じない!昭和・平成の「電話」あるあるランキング

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第8位:電波が悪いときはアンテナを立てて電波を探す(ガラケー)(160票)

8位は「電波が悪いときはアンテナを立てて電波を探す(ガラケー)」!

  • アンテナを立てていた人がいっぱいいたのを思い出した
  • 皆があちこちでやっていた
  • いまだに電波を探してしまう

2000年前後、当時の携帯電話(ガラケー)は、本体からアンテナを伸ばすことができました。電波が悪い時はアンテナを伸ばし、電波の入りやすい場所を求めてうろうろ…。窓の外にアンテナを向けて、携帯電話をフリフリした思い出がある方も多いはず!

第7位:黒電話(ダイヤル式)では0や9に時間がかかるのでイライラ(164票)

7位は「黒電話(ダイヤル式)では0や9に時間がかかるのでイライラ」!

  • ダイヤルが戻るのにイライラ、懐かしい
  • 今の人はこの時代の電話の掛け方がわからないでしょう
  • 若い世代は見たこともないと思う

昭和期の電話といえば「黒電話」!数字の書いてある穴に指を入れ、1回1回ダイヤルを回す動作が必要でした。「0」や「9」はダイヤルの距離が遠く時間がかかるため、急いでいるときはイライラさせられました!黒電話ならではの“ジーコジーコ”という音や感触、今となってはちょっぴり恋しい気もします!

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