第8位:電波が悪いときはアンテナを立てて電波を探す(ガラケー)(160票)
????14年前にタイムスリップ????
W43H by HITACHI
2006年9月発売みなさんの記憶に刻まれていないかもしれませんが…忘れないでほしい素敵なケータイです✨このアンテナが伸びる感じ????外部メモリ録画と長時間再生でEZテレビ「ワンセグ」が楽しめました。https://t.co/XX07ZdtWaU #W43H #HITACHI pic.twitter.com/xziMgCoBi4
— KDDI公式 (@official_kddi) September 22, 2020
8位は「電波が悪いときはアンテナを立てて電波を探す(ガラケー)」!
- アンテナを立てていた人がいっぱいいたのを思い出した
- 皆があちこちでやっていた
- いまだに電波を探してしまう
2000年前後、当時の携帯電話(ガラケー)は、本体からアンテナを伸ばすことができました。電波が悪い時はアンテナを伸ばし、電波の入りやすい場所を求めてうろうろ…。窓の外にアンテナを向けて、携帯電話をフリフリした思い出がある方も多いはず!
第7位:黒電話(ダイヤル式)では0や9に時間がかかるのでイライラ(164票)
今日は「世界電気通信記念日」です。新規採用された若手職員にダイヤル式黒電話のかけ方を聞いたところ、知りませんでした。携帯電話090以下、0が多い番号だと発信まで約30秒かかりますが当庁の場合、各警察署に一台づつ設置され、公衆電話同様に停電でも使える重要な通信機器のひとつなんです。 pic.twitter.com/CzIC6K3fEP
— 警視庁警備部災害対策課 (@MPD_bousai) May 16, 2023
7位は「黒電話(ダイヤル式)では0や9に時間がかかるのでイライラ」!
- ダイヤルが戻るのにイライラ、懐かしい
- 今の人はこの時代の電話の掛け方がわからないでしょう
- 若い世代は見たこともないと思う
昭和期の電話といえば「黒電話」!数字の書いてある穴に指を入れ、1回1回ダイヤルを回す動作が必要でした。「0」や「9」はダイヤルの距離が遠く時間がかかるため、急いでいるときはイライラさせられました!黒電話ならではの“ジーコジーコ”という音や感触、今となってはちょっぴり恋しい気もします!
