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2,829人が選んだ「堺雅人が一番ハマっていた映画・ドラマの役」ベスト5!(2~3位)

公開:2017-7-24 更新:2019-11-20

第3位:真田信繁(真田丸)


3位は昨年の大河ドラマ「真田丸」の主役「真田信繁」役。

「これが一番印象に残っている」
「インパクトの強さで選べばコレ」
「一週間が待ち遠しかった」

他、こちらも堺雅人さんの演技と作品の面白さが、ともに高く評価された形となりました。

「主役なのに、劇中では他のアクティブな登場人物のサポート役が多かった。堺雅人さんの凄いところは、そんな役回りの信繁なのに、しっかりと他のキャラに埋もれず、主役としての存在感を放ち続けていた事」
というコメントには、ただただ頷くばかりです。


第2位:古美門研介(リーガルハイシリーズ)

2位は人気シリーズ「リーガルハイ」の、偏屈で毒舌な上に気分屋で超わがままな弁護士「古美門研介」役。

「とにかく強烈なキャラクターだった」
「コミカルさの中の真実感が素晴らしい」
「あの役好きだった~」
「どんな役でもこなせそうだけど、この役は大好きです」
「凄い人だとつくづく感心させられた作品」

等、皆さんの古美門研介愛が止まりません。

「セリフ回しに圧倒された」
「ほかにハマる人はいないと思えるくらいハマってた」

→ハマるかハマらないかの前に、あの長ゼリフを「読み上げてる感」無しに演じ切る事自体、堺さんにしか出来ない気がします。

特に「南モンブラン市」の住民を前にしたスピーチは、ただただ圧巻。
堺さんがセリフを言い終えた時には、聞き切ったコッチまで妙な達成感で気持ち良くなりました。

あと、「続編希望」「ぜひ続きを(土下座)」等、続編を希望する声が一番多かったのも、この作品でした。


※記事中の人物・製品・サービスに関する情報等は、記事掲載当時のものです。

気になる1位は…