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【高校野球好き大集合】2000年以降の夏の甲子園テーマソングランキング(1~2位)

公開:2017-7-17 更新:2019-11-20


第2位:森山直太朗「夏の終わり」


「負けたらそこで終わりということを象徴している」
「友人に朗読させてしまうほど、歌詞が大好きです」


2003年に起用された森山直太朗さんの「夏の終わり」がランクイン。茨城県代表の常総学院が初優勝を果たし、ダルビッシュ有投手(シカゴ・カブス)や成瀬善久投手(オリックス・バファローズ)、西村健太朗投手(読売ジャイアンツ)など、後のプロ野球界を牽引する選手たちが活躍しました。

第1位:スキマスイッチ「奏(かなで)」


「もう、本当に名曲中の名曲!!!」
「何度聞いても、あの時のことを思い出してしまう」


見事1位に輝いたのは、2006年大会に使用されたスキマスイッチ「奏(かなで)」。斎藤佑樹(北海道日本ハムファイターズ)擁する西東京代表の早稲田実業高校が初優勝を果たしました。田中将大投手(ニューヨーク・ヤンキース)の駒大苫小牧高校との決勝戦では37年ぶりの引き分け再試合でも話題になりましたね!



6位以降は以下の通りです。

高校野球ファンにとっては、どれも思い出深いものばかりなのではないでしょうか。

今年も、どんなドラマが待ち受けているのか?今から楽しみですね!

2000年以降の夏の甲子園テーマソング
TOP10
  • 1位スキマスイッチ「奏(かなで)」
  • 2位森山直太朗「夏の終わり」
  • 3位FUNKY MONKEY BABYS「あとひとつ」
  • 4位ウルフルズ「ええねん」
  • 5位コブクロ「ダイヤモンド」
  • 6位我那覇美奈「終わらない」
  • 7位スガシカオ「奇跡」
  • 8位藤井フミヤ「SUMMER BOY」
  • 9位GReeeeN「pride」
  • 10位AKB48「光と影の日々」
編集者:清水
調査方法:10~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
有効回答者数:2,944名
調査日:2017年6月26日


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