【キングダム】吉沢亮が「顔面をフル活用している」出演作品ランキング【なつぞら】

大ヒット映画「キングダム」。
キービジュアルが発表された時点で、原作キャラクターの再現度の高さが大きな話題となっていましたが、公開後には「演じ分けがすごかった!」と特に称賛されているのが、王の贏政(えいせい)と、戦災孤児の主人公と兄弟のように育った漂(ひょう)を演じた吉沢亮さん!

姿は同じなのに、カリスマ性と気品を持つ王と、戦災孤児で楽観的な漂はまるで別人のオーラを放っていました。
そんなキングダム効果もあって、2017年に発売された吉沢亮さんの写真集が、写真集売り上げランキングで異例のTOP10入りを果たし、NHK「なつぞら」への出演では幅広い年代のファン層を獲得するなど、今最も注目を浴びている俳優の1人です。
そんなわけで今回は、10~40代の男女5,213人に、吉沢亮が「顔面をフル活用している」と思う出演作品について調査しました。早速10位からどうぞ!

目次

第10位:GIVER 復讐の贈与者

「ハンサムな顔で、暴力的キャラクターが好みなので!とにかく美形なので見ていて飽きない」
「イケメンで知られる俳優さんなので、カッコいい役とかツンデレな役が多いけれど、無感情な殺し屋、というのが斬新だった。あの顔立ちに、無感情な表情が想像以上に合っていた」
「漫画原作だからキャラクターが確立されてる中、難しい役柄に挑戦しハマっていたから」

2018年7月放映の「GIVER 復讐の贈与者」では、生まれつき人間としての感情が欠落している主人公の義波を演じ、役者としての新境地を開拓しました。無表情だと美形ぶりが際立つとの声多し。

第9位:オオカミ少女と黒王子


「日下部くんの顔面を再現できるのは吉沢亮だけ!」
「メガネを外したきれいな顔が素敵。好きな人の笑顔のために身を尽くすという役もジーンときた」
「ドSイケメン王子を演じる山﨑賢人と対等に渡り合える美形は、吉沢亮しかいない。内気眼鏡役で地味なのに、それを外したときのギャップで視聴者を惚れさせてしまう男は、吉沢亮しかいない」

山﨑賢人、二階堂ふみと共演し話題になった、2016年公開の映画「オオカミ少女と黒王子」が9位にランクイン。山崎さん演じる王子役とはタイプの異なる内気で真面目、実は美形の役を好演しました。

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