女子バレー歴代「エース」人気ランキング

目次

プロフィール情報・出典:タレントデータバンク

第4位:菅山かおる(133票)

第4位:菅山かおる(133票)

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4位は菅山かおるさん!

  • 美人だったなと今でも思い出す
  • リベロへ転向してからの守備がすばらしかった
  • 大ファンで、試合をよく見ていました

第3位:石川真佑(137票)

第3位:石川真佑(137票)

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  • 強くて美しくてかっこいい!
  • 苦しいときでも打ち切る強さがある
  • 兄妹そろって代表というのが誇らしいです

Vリーグ女子の日本人シーズン最多得点を更新!3位は石川真佑選手!

3位は石川真佑選手!愛知県岡崎市出身で、兄は男子日本代表の石川祐希選手です。2022-23シーズンには735得点を挙げ、Vリーグ女子の日本人シーズン最多得点記録を更新。2025年には日本代表のキャプテンに就任。同年の世界選手権で日本の4位入りに貢献し、ベストアウトサイドヒッターにも選出されました。コメントでは、「ここぞという困ったときに、スパイクを決めてくれる」「頼れるキャプテン」「世界で戦える選手!」などの声が集まり、3位に選ばれました!

第2位:栗原恵(174票)

第2位:栗原恵(174票)

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  • 高身長でかっこいい!
  • 五輪での勇姿とショートカットの可愛さは忘れられない
  • 頼れるエースでした!

高校3冠から10代で代表入り!2位は栗原恵さん!

2位は栗原恵さん!三田尻女子高校(現・誠英高校)1年時には、インターハイ・国体・春高バレーの3冠を達成。2001年に全日本へ初選出され、2003年11月のワールドカップでは選手入場のアナウンスで「プリンセス・メグ」と紹介され、その呼び名が広まりました。2004年のアテネと2008年の北京で五輪のコートに立ち、2010年の世界選手権では、32年ぶりとなる銅メダルを獲得しました。コメントでは、「美しく強かった」「高い打点から打ち下ろす一撃が痛快でした」「カッコイイです!」などの声が集まり、2位に選ばれました!

名前栗原 恵(くりはら めぐみ)
生年月日、 星座、 干支1984/07/31、しし座、子年
血液型B型
出身地広島県
身長187.0cm
公式サイト
公式SNS

所属事務所公式プロフィール

栗原恵オフィシャルブログ「メグログ」

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Instagram

プロフィール小学4年からバレーボールを始め、中学2年で強豪・兵庫県姫路市立大津中学校に単身バレー留学。中学3年に出場したアクエリアス杯にてオリンピック有望選手賞を受賞。高校は名門・三田尻女子高校(現・誠英高校)に進学し、1年時のインターハイ・国体・春高バレー、2年時のインターハイ優勝の高校4冠のメンバーとして活躍するなど頭角を現す。2001年に全日本女子に初選出され、翌年2002年、日米対抗で代表デビュー。2003年11月のFIVBワールドカップバレーボール2003では、全日本女子のヤングエースとして活躍し、「プリンセス・メグ」として親しまれ、バレーボール人気に火をつける。2004年には、2大会ぶりの出場を決めたアテネオリンピックに出場し5位入賞。その後2007年に全日本女子に復帰し、9月の第14回アジア女子選手権大会で5年ぶりに中国を破るなどして、24年ぶりの優勝に大きく貢献。同年秋のFIVBワールドカップバレーボール2007では全日本女子のエースとして活躍した。2008年のワールドグランプリでは、決勝ラウンドでベストスコアラー賞とベストサーバー賞をW受賞し、夏に行われた北京オリンピックにも出場を果たす。2010年10月に日本で開催されたFIVB2010女子バレーボール世界選手権に出場し、32年ぶりに銅メダルを獲得した。2011年9月、ロシアのスーパーリーグ「ディナモ・カザン」に入団し、海外でプレー。その後は国内に拠点を移し、岡山シーガルズ、日立リヴァーレに所属。2016年1月23日のデンソー戦に出場し、通算出場試合数が230試合となりVリーグ栄誉賞を受賞。2018年2月、一度は引退を考えたが「必要としてくれる場所がある。まだ、やれることがある。」と現役続行を決意し、同年5月にJTマーヴェラスに入部。V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN 2018-19に出場し3位となる。「2018-19 V.LEAGUE ALL STAR GAME」に出場。2019年5月末、JTマーヴェラスを退部。同年6月4日、現役引退を発表。17年間のプロバレーボール選手生活に終止符を打つ。
職種スポーツ/話す仕事
趣味・特技音楽鑑賞/ドライブ

第1位:木村沙織(329票)

第1位:木村沙織(329票)

画像はInstagram(@tbs.volleyboo)から引用 《拡大》

  • 彼女で決まりでしょう!
  • あの長い手から繰り出す一発がたまらなかった
  • 引退した今でも真っ先に名前が浮かびます

五輪4大会でコートに立った絶対的エース!1位は木村沙織さん!

2,435人が選んだ1位は、木村沙織さん!高校2年だった2003年、17歳で全日本代表に初招集され、「スーパー女子高生」と注目されました。2004年のアテネから2016年のリオまで、五輪に4大会連続で出場。2012年のロンドンでは全試合に出場し、日本女子として28年ぶりとなる銅メダル獲得に貢献しました。コメントでは、「実力はもちろん、人柄も素敵なエースでした」「レジェンド」「苦しい展開で必ずボールを託される存在でした」などの声が集まり、見事1位に輝きました!

名前木村 沙織(きむら さおり)
生年月日、 星座、 干支1986/08/19、しし座、寅年
血液型O型
出身地東京都
公式サイト
公式SNS

所属事務所公式プロフィール

Instagram

YouTube

プロフィール17歳で全日本代表に初招集。同年アジア選手権で代表デビューを果たす。レシーブに定評があり、セッターの素質も見出される中、アタッカーとしてアテネ五輪出場に大きく貢献し「スーパー女子高生」として一躍その名を広めた。東レアローズに入団すると、主力として活躍してチームは常勝集団に定着。全日本代表でも絶対的エースとして数々の国際大会で存在感を示し、ロンドン五輪銅メダル獲得の原動力となった。満を持して、世界最高峰リーグであるトルコに移籍し、2年間の挑戦の中でヨーロッパチャンピンズリーグ優勝も経験。リオ五輪では全日本チームのキャプテンとしてチームを牽引した。その後、1シーズン限りでの引退を表明しVリーグに挑み、2017年、現役を引退。現在は専業主婦の傍ら、マルチに活動。
代表作

本『月刊バレーボール「木村沙織のトルコ★バレー奮闘記」』

職種スポーツ

女子バレー歴代「エース」人気ランキングベスト10

以上、10~50代の男女(性別回答しないを含む)2,435名が選んだ<女子バレー歴代「エース」人気ランキング>でした。あなたが好きな女子バレーの歴代選手は、何位にランクインしていましたか?

現役「女子バレーボール選手」美人ランキング【2026年版】もあわせてのぞいてみてくださいね!

女子バレー歴代「エース」人気ランキング
TOP10
  • 1位木村沙織 (329票)
  • 2位栗原恵 (174票)
  • 3位石川真佑 (137票)
  • 4位菅山かおる (133票)
  • 5位大林素子 (132票)
  • 6位古賀紗理那 (127票)
  • 7位竹下佳江 (112票)
  • 8位益子直美 (108票)
  • 9位狩野舞子 (106票)
  • 10位迫田さおり (100票)
編集者:後藤
調査方法:株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
有効回答者数:10~50代の男女(性別回答しないを含む)2,435名
調査日:2026年8月14日
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