第4位:第55代横綱・北の湖(326票)

画像はX(@sumokyokai)から引用 《拡大》
4位は第55代横綱・北の湖!
- 倒れないイメージがありました
- 輪湖時代を築いた大横綱でした
- ファンだった人も多かったようです
第3位:第35代横綱・双葉山(353票)

画像はX(@sumokyokai)から引用 《拡大》
- 歴史に残る偉業を成し遂げました
- 場所数を考えると驚異的な連勝記録です
- 記録だけ見ても圧倒的な強さ
いまだ破られない69連勝の大記録!3位は第35代横綱・双葉山!
3位は第35代横綱・双葉山!1936年から1939年にかけて積み重ねた「69連勝」は、現在も破られていない大相撲史上最多の連勝記録です。連勝中には5場所連続全勝優勝を成し遂げ、幕内優勝は通算12回。しかも、その12回をわずか15場所の間に挙げるという圧倒的な強さを見せました。相手を受けて立ちながら自分の型へ持ち込む堂々とした相撲で、昭和を代表する名横綱として語り継がれています。コメントでは「69連勝は本当にすごい記録です」「教科書のような取り口だったそうです」「最強という言葉がふさわしい力士です」などの声が集まり、3位に選ばれました!
第2位:第48代横綱・大鵬(720票)

画像はX(@sumokyokai)から引用 《拡大》
- 巨人・大鵬・卵焼きというほどの人気ぶりでした
- 私の年代を代表する力士です
- 正攻法の取り口が魅力でした
昭和の国民的ヒーロー!2位は第48代横綱・大鵬!
2位は第48代横綱・大鵬!21歳3カ月という若さで横綱に昇進し、1960年代の相撲界をけん引した昭和の大横綱です。幕内優勝32回は当時の最多記録で、45連勝も達成。柔軟な体と深い懐を生かした“負けない相撲”で、圧倒的な安定感を誇りました。「巨人・大鵬・卵焼き」という流行語が生まれるほど子どもたちにも愛され、実力と人気の両面で国民的スターに。コメントでは「昭和の横綱といえば大鵬」「32回優勝は本当にすごい」「負ける姿が想像できないほど安定していました」などの声が集まり、2位に選ばれました!
第1位:第58代横綱・千代の富士(1,528票)

画像はX(@sumokyokai)から引用 《拡大》
- 取りこぼしが少なく安心して見ていられました
- 肉体的にも最強と言われるほどでした
- 小さい体で大きな相手を投げ飛ばしていました
鋼の肉体で相手を圧倒した最強“ウルフ”!1位は第58代横綱・千代の富士!
5,472人が選んだ1位は、第58代横綱・千代の富士!「ウルフ」の愛称で親しまれ、鋭い眼光と引き締まった肉体、豪快な取り口で絶大な人気に。筋肉質な体から繰り出す速攻と豪快な上手投げを武器に、幕内優勝31回、生涯通算1045勝という大記録を残しました。1989年には相撲界で初めて国民栄誉賞を受賞。実績もスター性も抜群の大横綱です。コメントでは「生き様が格好よかった」「さすがウルフと呼ばれるだけの強さでした」「全盛期は誰も勝てそうにありませんでした」などの声が集まり、見事1位に輝きました!
大相撲「歴代最強力士」ランキング【2026年版】ベスト10
以上、全年代の男女(性別回答しないを含む)5,472名が選んだ<大相撲「歴代最強力士」ランキング【2026年版】>でした。あなたが最強だと思う力士はランクインしていましたか?
大相撲!歴代最強だと思う「横綱」ランキングもあわせてのぞいてみてくださいね!
TOP10
- 1位第58代横綱・千代の富士 (1,528票)
- 2位第48代横綱・大鵬 (720票)
- 3位第35代横綱・双葉山 (353票)
- 4位第55代横綱・北の湖 (326票)
- 5位第69代横綱・白鵬 (316票)
- 6位第65代横綱・貴乃花 (189票)
- 7位第45代横綱・初代若乃花 (153票)
- 8位第68代横綱・朝青龍 (137票)
- 9位大関・千代大海 (126票)
- 10位第72代横綱・稀勢の里 (112票)
有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)5,472名
調査日:2026年9月15日
