みんなの「ちょっと気になる」を調べたランキングサイト

【少年ジャンプ限定】「主人公のクオリティが高い!」と思う実写映画ランキング



今まで数々の人気漫画が生み出されてきた「少年ジャンプ」。漫画やアニメももちろん人気ですが、実写映画もスゴイです!

注目すべきはキャラの再現度。少年漫画というだけあって、やたら派手で個性的なキャラが多いですが、実写映画でも見事に再現してくれますよね~。

今回、10~40代男女に、「主人公の見た目のクオリティが高いと思う少年ジャンプの実写映画は?」というアンケートを取ってみました。



第5位:「ROOKIES」 川藤幸一(佐藤隆太)


「実写で感じる違和感がまるで無かったことが奇跡」
「漫画と同じか、それ以上に感動した」


1998年~2003年連載し、2008年春に実写ドラマ化。2009年5月には実写映画「ROOKIES -卒業-」が公開され大ヒット!

主人公・川藤を演じた佐藤隆太さんですが、ドラマ化が決まる前から「いつか自分は川藤をやりたい。川藤をやれる年齢になるまで待ってもらえませんか」と作者の森田まさのりさんへ手紙を送ったそうです。

森田さんはそんな熱心な気持ちを受け止め、遂にドラマ化。佐藤隆太さんのアツい心に感動…!!


第4位:「銀魂」 坂田銀時(小栗旬)


「小栗君だと、少し硬めの銀さんになるかなと思っていたけど、キャラクターの性格などをよくとらえてると思った」
「コスプレ感多かったけど小栗旬の銀さんはありだと思った。映画館で見たけど、銀さんがスクリーンに居た」


2004年~連載中、2017年7月に実写映画化。銀髪、死んだ魚のような目、独特なファッション…そんな坂田銀時を演じたのは小栗旬さん。

コスプレ感強いのは否めませんが、それも魅力の一つ。ギャグモードのときは気だるい感じ、シリアスモードのときはキリッと男らしい感じを再現してくれました。見た目、喋り方、アクション、すべてにおいて銀さんそのもの。



トップ3は…